
今週のテーマ
久しぶりの更新になります。このコーナーの更新を楽しみに待っていてくださった皆様、ようやく更新になります。
サテ、世間では桜の季節も終わりGWに突入、或いは準備中と言ったところでしょうか。春はモータスポーツのシーズンがスタートする季節でもあります。
モータースポーツをサーキットやレース場に足を運んで観戦となると、重要なのはどのポイントで観戦するか、ではないでしょうか?サーキットには色々な観戦席が用意されています。どこで見るかで観戦素人か玄人とか実はレースマシンの走行写真の撮影がメインだったりするとまた観戦と違うポイントで構えたりします。では、レース観戦暦の長いアルファスタッフ、お奨めの観戦席はどこでしょう?

ISHINO
お客様からの「こんな時はどうするの?」「これには何がいいの?」というお問い合わせに瞬時にお答えできるよう日々精進しております。
商品を買っていただいたお客様から「新しい商品が出たら連絡して」「次に車を買い変えたら、またお願いするよ」と言っていただけるのをエネルギーに毎日がんばっています。
お客様からのお問い合わせを何時でもお待ちしております。
テーマのアンサー
A.
鈴鹿サーキットでしか観戦した事がないんですが、スタートはやっぱり第一コーナーの突っ込み を見てレース終盤は最終のシケインで見ると言うのが定番になってます。 レースの途中はいろいろうろうろしてますが、レースが短い場合は移動しているとレースが終わっ てしまうので時間配分を考えながら移動しないといけません。 たまに移動している最中にクラッシュなんかがあると観客やアナウンスで騒ぐ声が聞こえても何が 起こっているかわからず家へ帰ってからテレビで見てわかると言う事も・・・ 逆に自分の見ている前でクラッシュやオーバーテイクシーンを見ると興奮します。 レースを見る機会の無かった方も一度見に行かれると病み付きになりますよ。 そのときはいろいろ準備していきましょう。

OFFICE STAFF "WADA"
アルファのスタッフとしてはまだ日は浅いですが、お仕事は多分百戦錬磨ですョ。このコーナーは無意味そうに見える質問でスタッフの本質を暴こうと言う油断できないコーナーなのだそうです。
テーマのアンサー
A.
あたしは今までレースを見る事が無かったので観戦ポイントはよくわかりません。 でも鈴鹿のビップスイートは本当に良かったです。 人が一杯いてピット?では人が忙しそうに動いて今まで見た事が無かった分新鮮でした。 本当にビップな気分で見る事が出来ますよ。
あと、これから花見が待っているので肝臓を今から少し休ませておこうかなぁ

YANAGIDA
ショッピングサイトの企画、商品管理をさせて頂いています。
サイトに訪れるお客様のニーズに合わせた商品ラインナップと見やすいレイアウトを心掛けて紹介させて頂いています。
なにぶんスキル的にまだまだですのでサイト上でいくつかのフェイズ(段階)を踏んで、ひとつひとつの商品に対する情報量を増やしたり、整理したり?して紹介しています。
テーマのアンサー
A.
レース観戦で僕が使う場所は、勿論シケイン、最終コーナーです。このポイントはどんなレースでも最後の勝負をかけてくる場所なので見所であると同時に速度を落とすために設けられているシケインは車体をゆっくり眺めることもできます。(勿論ホームストレートと比較してですよ。)後この場所だとレースに参加しているドライバーやライダーの実力も良く分かります。タイミングが合わなくてグラベルに突っ込む一流レーサーって結構いますよ。
撮影のポイントですか?シケインは大抵サーキットと観客席の間にフェンスがあって写真を撮るとフェンスも映りこんでしまいます。なのでなるべく障害物が無くてレースマシンの速度が落ちる場所、例えば鈴鹿の場合だとヘアピンとかお気に入りの撮影ポイントです。

DESIGNER "T-rex"
このコーナーに上げられないように逃げ回っていたのにこの栄光が自分に廻ってきてしまいました。
一つお手柔らかにお願いします。
テーマのアンサー
A.
レース観戦。サーキットまで行くんですか?道は込むし、レース見ていても良く状況が分からないし。ココは一つ自宅のリビングと言う事でよろしくお願いします。
レースって内容次第で選手に対するファンが一角を占めていたりしますよね。あれって、きっと野球観戦のような一体感が楽しめるに違いないですね。観戦ならやっぱり外野席がの方が面白いと思いますが如何でしょう。
OTHERS STAFFS
アルファは少数精鋭でフットワークの良い仕事をしています。裏方として日々良い仕事をしているメンバーの紹介です。

営業担当 N

経理担当 G

天才プログラマー M

PCアシスタント I

デザイン担当 T

事務担当 W







